株式探偵

株式に関する情報を書いていきます。

  • 憧れていた何かへ実際に遭遇した時、憧れていた通り・

    それ以上だったことはありますか?
    憧れが強い感情である分、実際の場面ではズレを感じそうですよね。

    憧れていた通り・それ以上でも、そういうことがあるのではないでしょうか?

    感情の起伏がそれ程起こらず、落ち着いて臨むことができた……など。
    あんまり感情の起伏が起こり過ぎると、実現した時に上手く過ごせませんもんね(汗)

    「憧れ」はとても大切な気持ちですが、実現した時にまで影響を及ぼす感情の起伏を与えているといえます。

    すると、この起伏を自分で押さえられるようになった方がいいですよね。
    そうすれば、実現した時もっと安心して臨めます。

    私も、憧れを持っています。

    徹底的に何かをやる訳でありませんが、やる気を出したい時の支えになっているのは確かです。
    感情の起伏に関しては抑える方だけが難しいので、憧れを持つことで大きな影響が出ています。

    いい方向に向くことがほとんどで、それはそれでいいのですが。
    疲れて、やるべきことに集中出来なくなってしまうのです。

    これでは、やる気を出してもあまり意味がありません。

    1番早く出来そうな対処法は、ここまで書いたように
    「憧れが必要以上に与える何かを挙げ、考慮すること」です。
    他にも、色々浮かんでくるような気がしますので。

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  • よく、小さな懸賞とかに当たったりすると、「こんなので運を使っちゃったよ」と言う

    人がいます。つまり、こんな小さなツキに自分の運が使われてしまった、もっと大きな、宝くじみたいなものにこの運が使われればいいのに、と。
    この考え方はほんとでしょうか。
    運には総量みたいのがあるのでしょうか。知りたいところです。
    宝くじなどでも、それだけがツイているのじゃなく、なんとなくほかにもいいことがあ
    り、こりゃツイているのかも、と思って宝くじを買ってみたら当たった、なんて聞いた
    ことがあります。もちろん、当たりますように、と毎回買い続けている人もいるでしょ
    うが。
    萩本欽一、欽ちゃんが弟子を選ぶとき、じゃんけんをさせると聞いたことがあります。
    運がいい人を選ぶのだそうです。負けた人は納得がいかないでしょうが、じゃんけんで
    勝ち残った人は“その時の”運が良かった人なのでしょう。
    私はくじ運もよくないし、あまり運がいいなあと思ったことはありませんが、運気には
    波があるというのは感じます。いつもいつもツイているわけではないし、逆に常にツイ
    ていないわけでもない。だいたいが交互になっているのではないでしょうか。ツイてい
    ない時はあまり新しいこと・・・新規に何か始めるとか投機的なことには手を出さずに
    風を待ってみる、というのがいいのかもしれませんね。
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  • 耳かきを好きな女性にやってもらうのって、
    男のロマン!夢!だったりしますよね。

    今じゃ~そう思う男性も少ない方なのかな?

    私は考え方が古いので、未だに好きな女性に膝枕をされながら、
    耳かきをやってもらいたい!っていう願望はあります。

    とはいえ20代後半の人間なので、

    さすがに既に経験済みなんですが、
    あれって死ぬほど怖くないですか?

    むしろ一歩間違ったら「死ぬほど」じゃなくて、
    普通に死にますよね。

    耳の中に長い棒を他人が差し込んで、
    上下左右にほじくるわけですから・・・。

    あれに似てますよ、あれに。

    幽霊が出ると噂の廃墟に肝試しへ行き、友人一人がカメラで動画撮影をしながら、
    全員で「お化けなんて全然でないじゃん~」と喋りながら廃墟を満喫した後、
    廃墟に行った時のビデオ見る?という話になり、皆で集まって見たら、
    最初から最後まで幽霊がカメラの中に映り込んでいた・・・とかね。

    これってその時は「幽霊いないじゃん!」って話で、
    訪れた全員が笑いながらその日を締めくくるわけですけど、
    後々「あぁ~なんてこった!」って思うわけです。

    それに似ているよね、女性にやってもらう耳かきって。
    耳かきを実際にやってもらっている時は良いんですよ。

    男性とは違う柔らかな女性の太ももの上に頭を乗せ、
    まるで天国にいるかのような気分で女性の顔を下から除きながら、
    男の夢である耳かきをやってもらう。

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